Choreographer


写真や絵などのイメージファイルを、回転やバウンドなど3Dの動きを付けたgifアニメーションに書き出します。※名称をLogoMotionからChoreographerに変更しました。

Mac OS X 10.5.4 Intel、10.4.11 PPC、Windows Vistaで動作確認済

Choreographerの使い方と色の選択方法をムービーで紹介します。肝心のファイルはページの一番下の方。


基本的な使い方



背景色の選択方法



iPhone 3G

ダウンロード

最終更新日(2008/7/5)

Choreographer 1.2.0(Universal Binary)

新しい動き(大車輪)を一つ追加。Mac OS X 10.5.3〜10.5.4で、gifファイルを作成直後にフリーズすることがある問題を修正。


Choreographer 1.1.0(For Windows)

大車輪 for Windows
ウィンドウズ版に新たな動きを追加します。Mac版では、バージョン1.2.0でバンドル済みです。



Mac版はChoreographer本体をアプリケーションフォルダなどにコピーしてから起動しないとQuickTimeムービー作成時にエラーが発生します。またWindows版では、gifファイル作成時にも、Appleの提供するQuickTimeをインストールする必要があるかもしれません。

Mac版の留意事項



フィギュアスケート フィギュアスケートをイメージした動きをChoreographerに追加します。

サブリミナル ヨウ様やヨン様とコラボするスミルノフ教授みたいなのをつくれるスクリプトをChoreographerに追加します。




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